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料金 English

会話型の問い合わせフォーム

最後まで答えてもらえる、
問い合わせフォーム。

1問ずつたずねるステップ式の会話型フォーム。訪問者は返信方法(メール・電話・WhatsApp・Telegram)を自分で選べます。届いたメッセージは WordPress の受信箱へ。Pro なら Telegram に届き、その場でワンタップ返信・ステータス更新ができます。

Pro を購入 無料版は WordPress.org · Pro は $39/年〜

なぜ会話型か

長いフォームは、人が離脱する“壁”。1問ずつなら、人は最後まで答える。

1問ずつ

各ステップで聞くのは1つだけ。「書類仕事」感がなく、最後まで進めます。

返信方法は訪問者が選ぶ

メール・電話・WhatsApp・Telegram から、連絡してほしい方法を本人が選べます。

取りこぼさない

すべての問い合わせは WordPress の受信箱に保存。メール1本に頼りません。

無料 と Pro

無料でも良いフォーム。
Pro は「答え方」。

無料 WP.org

  • 1問ずつのステップ式フォーム
  • 返信方法:メール・電話・WhatsApp・Telegram
  • WordPress の受信箱(全件保存)
  • 管理者へのメール通知

Pro アップグレード

  • Telegram からワンタップで返信・ステータス更新
  • 訪問者の言語で通知(多言語対応)
  • 編集できる確認メールを訪問者へ自動送信
  • 無料版の全機能

使い方

  1. 01

    フォームを置く

    ブロックかショートコードを任意のページへ。返信方法とアクセント色を選ぶだけ。

  2. 02

    訪問者が回答

    1問ずつ答え、返信方法を選択。メッセージは受信箱に保存されます。

  3. 03

    Telegram で返信

    Pro なら各問い合わせが Telegram に届き、アプリを離れず返信・対応済みにできます。

なぜ効くのか

会話のように感じる

進捗バー付きで1つずつ聞くステップ式。フィールドの壁で離脱されません。

取りこぼさない

問い合わせは WordPress に残るので、迷惑メール行きに怯えなくて済みます。Telegram が即通知を追加。

いる場所で答える

ダッシュボードに戻らず、Telegram から訪問者の言語で返信・ステータス更新。

料金

シンプルな年額プラン。

おすすめ

Pro

$69/年

  • Telegram からワンタップ返信+ステータス
  • 多言語通知
  • 編集できる確認メール
  • 対象 3 サイト
近日公開

Studio

$129/年

  • Pro のすべての機能
  • 対象 10 サイト
近日公開

Agency

$249/年

  • Pro のすべての機能
  • 対象サイト数は無制限
近日公開

Free WP.org

  • 会話型フォーム+返信方法
  • WordPress 受信箱
  • メール通知
  • 対象 1 サイト

WordPress.org 公開時にお知らせします:

公開のお知らせのみを support@azaslab.app からお送りします。いつでも解除できます。

Solo $39/年

  • Pro のすべての機能
  • 対象 1 サイト
近日公開

年額ライセンス。有効な間はアップデートと Telegram 配信が使えます。期限切れでも無料機能は動作。 セットアップガイド →

よくある質問

ライブチャットのウィジェットですか?

いいえ。会話型の「問い合わせフォーム」です。訪問者は1ステップずつ答えて離脱し、あなたは後からメール(Pro なら Telegram)で返信します。有人チャットの待機はありません。

訪問者に Telegram は必要?

いいえ。訪問者はメール・電話・WhatsApp・Telegram から自由に選べます。Telegram は「運営者が返信する場所」で、Pro の機能です。

無料と有料の違いは?

ステップ式フォーム・返信方法・WordPress 受信箱・メール通知は無料。Pro は Telegram ワンタップ返信+ステータス、多言語通知、訪問者への確認メールを追加します。

月額制ですか?

年額ライセンスです。有効な間はアップデートと Telegram 配信が使え、切れても無料機能は動き続けます。

ページビルダーでも使える?

はい。Gutenberg ブロックとショートコードがあるので、任意のページ/ビルダーに置けます。

いる場所で、問い合わせに答えよう。

Pro を購入

長い問い合わせフォームから人が離れていくのを見て、そして届いたメールを見落として——。だからフォームを1ステップずつの会話にして、返信を Telegram のワンタップにしました。そこから始まりました。 azaslab の開発ログ →